シーズン最後

岩魚を釣りに。


息子は泳ぐと言うが、


さすがに寒い。


18℃は無理だ。


f:id:kubononta:20200923084858j:plain


堰堤も釣り切られてる感じ。


夕方から入って、


まだ明るいので未踏の上流部へ。


f:id:kubononta:20200923085027j:plain


ゴルジュに突入。


f:id:kubononta:20200923085113j:plain


名もなき滝。


岩魚はいない。


まだまだ上はありそう。


f:id:kubononta:20200923085227j:plain


二匹だけいただく。


f:id:kubononta:20200923085312j:plain


魚止めかな?


まだまだ葉っぱは青いけど


すでに秋は来ている。


部活も徐々に始まり


忙しくなってきた。


仕事していた方が


カラダが楽な感じ。


秋は何する?

シーズン最後

岩魚を釣りに。


息子は泳ぐと言うが、


さすがに寒い。


18℃は無理だ。


f:id:kubononta:20200923084858j:plain


堰堤も釣り切られてる感じ。


夕方から入って、


まだ明るいので未踏の上流部へ。


f:id:kubononta:20200923085027j:plain


ゴルジュに突入。


f:id:kubononta:20200923085113j:plain


名もなき滝。


岩魚はいない。


まだまだ上はありそう。


f:id:kubononta:20200923085227j:plain


二匹だけいただく。


f:id:kubononta:20200923085312j:plain


魚止めかな?


まだまだ葉っぱは青いけど


すでに秋は来ている。


部活も徐々に始まり


忙しくなってきた。


仕事していた方が


カラダが楽な感じ。


秋は何する?

収穫

春に鶴岡の知り合いから


ただ茶豆の豆を取り寄せた。


本場の人は、


ホームセンターなどでは


買わないらしい。


会社の荒れた隅っこの


土地を耕し、


肥料を入れて


あとはほぼほったらかし。


すると、


f:id:kubononta:20200903151453j:plain


意外にも採れる。


採れる採れる採れる。


f:id:kubononta:20200903151538j:plain


豆を取るのが大変。


f:id:kubononta:20200903151637j:plain


撒いたタネは100粒くらい。


採れたただ茶豆は


ざる4つくらい。


今シーズン食べたなかで


1番美味かった。


枝豆は、


水はそんなにやらなくてもいいし


世話もしなくていいよって


いう根拠のない栽培方法を


信じてよかった。

岩魚突き 今年最後かも

毎週行ってる岩魚突き。


堰堤を探すと結構あるわ。


5ヶ所の堰堤をめぐる。


各堰堤に必ず尺岩魚がいる。


でも、寒い!冷たい!


2時間が限界。


f:id:kubononta:20200901065801j:plain


途中の滝もチェック。


水の中に顔をつける度に


ワクワクする。


1年、2年モノ岩魚も


いっぱいいる。


今年はおわりかな。




岩魚突き 何回行ってんだよ

2時間あれば楽しめる


新たな遊び、岩魚突き。


どんどん山奥を開拓中。


とんでもない淵を発見。


水深3m。


最深部は複雑なウネリがあったので


怖いから行けない。


潜って見るとちっちゃいのしかいない。


釣り切られたのかも。


その後も


ちっちゃい淵を丁寧に探るのも


めんどくさくなり、


堰堤に移動。


堰堤にはあまり期待していなかった。


しかし、これが大当たり。


大小30匹はいる!


デカイのだけに狙いを定める。


尺3匹に25cmくらいを3匹。


頑張ればもっといけるが、


突いてしまったらリリースとは


いかないので、


資源保護の為、必要以上には取らない。


だんだん上手くなってきて


穴に留まる岩魚ではなく


泳いでいる岩魚を突いていく。


この川スゴイわ。


帰りにカッコいいクルマを発見。


f:id:kubononta:20200824100950j:plain


後方のカングー。


ピッカピカだ。


センスよくステッカーチューンも


施されている。


どんな人か乗っているのだろうか。


どのくらいの釣果はどうだろうか。


色々と想像を巡らす。


きっと…ボウズだろうな…。






新しい遊び発見

今年のお盆はと言うと、


秋田遠征はクラスターで


直前で中止。


あとはバスケばかり。


毎日半日空くけど、


半日でどこ行ったらいいのか。


そこで見つけた新しい遊び。


源流岩魚突き。


f:id:kubononta:20200817152742j:plain


写真は里川だけど。


今までも川泳ぎはしていたけど


臭いしウグイだし


きれいな川でやりたいなー。


ある日、


息子たちと源流で岩魚釣りを


していたら息子達が泳ぎ出して


モリで岩魚をとりはじめる。


デカイのか結構いるらしい。


しかし、冷たい!


里が30℃あったって


源流の水中は3分限界。


そういや、サーファーって


冬でもやってるなぁ。


安いウェットスーツを購入。


早速、山へ。


ウェットスーツ最高。


岩魚も予想以上にいる!


1滝壷20匹なんて場所も。


最初は、穴に隠れたヤツを


狙っていたけど、


慣れてくると


泳いでいるヤツも突けるように。


ただ、それでも寒い。


2時間が限界。


芯まで冷える。


帰り際に、


ウェットとシュノーケル で


山道を歩いていたら


若い夫婦に変な目で見られた。


山でシュノーケル は違和感あるわ。


最後の岩魚漁で、


人工物があったからもしかしたら


堰堤あるかもと思い


ずっと下流に行くと、


見たこともない堰堤発見。


50mはある!


滝壷も半端ない!


ただ、どうやって行くのかが


わからん。


あそこには


絶対に大岩魚はいる。












やっぱりいたよ

前に


カブトムシをとりに行った時、


目を付けていた川へ。


川幅2〜3m。


ちょっと赤みかかった


酸性っ気?の川。


イワナがいるかいないかは


不明だけど、


とにかく投げてみる。


しばらく投げていると


たまに当たる。


ちょっと場を休ませて…


ググっっときて


f:id:kubononta:20200714143324j:plain


やっぱりいた。


メチャ綺麗なイワナ


この川は


魚影が薄そうなので


リリース。


この後、


一切あたりなし。


夏本番まであと少し。


計画を立てねば。





ちょっと山へ

この間、


子供らと蔵王の不動滝に


散歩に行った時、


もしかしたら


この道を行ったら


あそこに着くんじゃないの?


って古道を発見。


次の日、


運命的にその古道の開拓者に


10年ぶりに再開。 


1時間話し込む。


コロナで忘れかけていた


冒険心と好奇心に火がつく。


あ〜運命だ。


よし、行こう。


危く、


普通のおっさんになりかけていた。


子供のように


思い立ったらすぐ実行するべし。


なんやかんやは深く考えない事。


おっさん達を誘い、


おっさん達と登山。


おっさん最高。


f:id:kubononta:20200705204451j:plain


次の冒険は、


長井ダムカヤックツーリングだ。






断捨離、物欲を捨てる。

例に漏れず、


GWは掃除と断捨離。


いらない服、本、竿などを処分。


モノと一緒に物欲も捨てられたら。


乗らないバイクなんかは


まさに物欲そのものだ。


バイク王を呼び下取りの見積り。


当時12万円のDAXが15万円に。


だけど、市場価格は30から40万円なので


売らない決断。


愛着があるのでなかなか手放せない。


しかし、近所の方に激安で譲った。


近所の方が乗ってくれるのなら


安くても売った方が満足だ。


これで、私の心の中の物欲はなくなった。


f:id:kubononta:20200618082915j:plain


後日。


バイク買ったぜ、フー!!

暇な日々

外出自粛につき暇。


岩魚釣りに。


これでは


自粛になってない。


でも、誰とも会わないのでOK。


f:id:kubononta:20200408150645j:plain


水はこの時期にしては少ない。


暖冬の影響かな。


いつかのあまった


カリカリのミミズ10匹を


エサに釣り開始。


水に入れると


もどるタイプ。


ちっちゃいのが釣れてくる。


魚影は薄いか。


f:id:kubononta:20200408150741j:plain


1匹だけキープ。


岩に頭を叩きつけシメる。


新鮮さを保つ為とかではなく


苦しまないように即死させる為。


そんな優しさいらない。


だったら逃せ。


って言われそうだが


それでも食いたいのだ。


だから一匹だけ命をいただく。



会社が休みの日、


子供が暇そうなので


2tダンプで


海の近くの現場へ


手伝いに。


f:id:kubononta:20200408151429j:plain


内陸育ちのぼくらには


磯や浜に落ちているゴミさえ


見てるだけで面白い。


流木や貝殻を拾う。


今長男は、


ドライフラワーにハマり中。


f:id:kubononta:20200408152700j:plain


なんかキモい。